前回からの続きとなりますが、
シャワーを浴び、テレビを観てのんびりし、
20時過ぎにホテル内のSteakのお店に食べに行きました。
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初めて行ったお店ですが、アメリカ各地にある高級ステーキ店です。
日本国内のステーキ店はいきなりステーキなどしか行ったことが無かったのですが、
さすが専門店だけあって肉の種類も付け合わせの種類も多いです。
お肉の量も最低単位が1パウンド(約450g)からで大きかった。
いきなりステーキならば、ランチで200g、夜で300gが基本です。
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私はスペアリブとオニオンスープとアスパラ・マッシュルームなどを付け合わせで注文。
アメリカのお肉は日本のお肉と違って赤身がおいしいです。
私は貧乏な家の出身で、霜降りのお肉よりも赤身の肉の方が大好きなので、
とてもおいしく食事が出来ました。
でもお肉の量が多くて必死に完食したので、
次からはもう少し空腹にしてから行きたいと思います。
料金は2人でチップ込みで220ドル弱
アメリカは高級店とファストフードとの値段の差が激しいですね。
次の日(3/23)は移民弁護士のFrankとの面談・契約の日です。
FrankはDさんのの知人で、
Dさん自身もFrankの事務所でアメリカの永住権を取得したそうです。
彼との面談の時間が14:00からとなったので、その前に食事に行くことにしました。
今日はメキシカンフードのファストフードのお店です。
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注文方式としては、サブウェイのように好みの入れ物やトッピングを注文し、
最後にレジに行くベル トコンベ ア方式でした。
メキシカン は初めてだったので、
burritoという小麦粉のクレープ生地に白いお米やチーズや野菜を包んで、
クレープのように巻いて食べてみました。
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中々美味しかったです。日本にあれば、タコベルよりも流行しますよ。
最近ケバブ屋も日本で増えていますが、
手が汚れない食べ物は、日本人に向いていると思います。